師範日誌

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国際武術総合空手道連盟と松栄塾の日々の活動をご報告致します また師範の武道教育の柱となっている「魂の設計」について 思うままに書き連ねております 松栄塾 塾生は必見 連絡等も行います.押忍

2014年11月

中級クラス、卒業する三名が、参加
みんなにご挨拶されました、受験や引越しなど様々な理由で退会される少年達
松栄塾で培った負けじ魂で、この先の人生を切り開いてください、お疲れ様でした
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26日水曜日  キッズクラス
昇級審査の為、型を中心に行いました
特に久しぶりに受ける細川竜牙君と初めて受ける石田悠真君は何度も繰り返し稽古しました
中級クラス
やはり昇級審査を受けるたいちマンこと、荒川太壱君が頑張って中級クラスに出ています、また、打倒、小川泰生に燃える平川 旦君も頑張っております

一般クラスも初めて審査を受ける
菊池さん、昨日も頑張った匠原さんが
頑張っておりました
また、昨日風邪をひいて休んでいた来月プロデビューの斎藤君もマスターにしの特訓を受けておりました
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子供の運動神経の発達
神経系の発達は2歳位から始まって、
5歳位で既に80パーセントは出来あがる。
10歳から12歳前後で
約100%発達する
運動は成長期に
不可欠なものである。

★こどもの成長と運動について

★運動は成長に欠かせないものです。
現代の子供は、年々運動する時間が減り塾での勉強や
テレビゲームの普及、遊び場の減少など
原因はいろいろありますが、子供たちに身体を動かして
遊ぶことの楽しさを知ってもらいたい事と、
大人は子供が身体を動かすことの重要性を知っていただきたい。
成長期の運動は
後で取り返すことが出来ないことを学んで欲しい。
運動をすることは、姿勢と非常に強い結びつきを持っています。
なぜならば、良い姿勢を維持するのに大切なのは
「筋肉」の強さと柔らかさのバランスだからです。
筋肉はコルセットの役目をしている。

運動不足になると食欲がわかない上、
夜の寝つきが悪くなります。
よって、翌朝の目覚めも悪くなり、
一日をボーっと過 ごす悪循環になってしまいます。
しかし、運動をすると、
それ自体が成長ホルモンの分泌を促す上、
熟眠をもたらしてくれるので
十分な成長ホルモンが分 泌されます。
さらに、食欲が増すため骨の成長にもつながるのです。

●体力つくりの必要性を簡単にまとめると
・次の四つになります。
成長期の運動不足は、取り返せない。
成長そのものに運動が必要である。
運動不足は様々な影響を及ぼす。
運動経験が大人になってからの生活に大きく影響する。

★1、成長期の運動は成長にあわせた運動をする。
小学生期 神経系 動きづくり(巧みさ)
中学生期 持久力系 スタミナづくり(ねばり強さ)
高校生期 筋力・パワー系 パワーづくり(力強さ)

‐学生期 神経系 動きづくり(巧みさ)
神経系は小学生のうちに完成する。
十歳から十二歳位までにほぼ大人と同じレベルに完成する。
身体を動かしたり、考えたりする脳の機能が
大人と同じになるわけではないが、
その元になる神経のネットワークは完成する。
身体を動かすいろいろな能力は、神経細胞と神経細胞が
つながることで身につき一度つながった神経細胞は
離れることはありません。
少年期に神経系のトレーニングを優先させる理由は
神経系がよく発達する時期だけではありません。
この時期にしか発達しないからです。
大人になってから発達させようとしても遅いのです
少年期に神経系が発達して巧緻性(巧みさ・すばしこさ)が
高まると、スポーツの技術習得がたやすくなります。
「本格的な技術練習は高校生位から」
少年期に神経系を発達させておけばおくほど、
高度な技術の習得につながる。
十歳前後の少年期は即座の習得が出来る。
難しい体の動きをたった一回見ただけで
マネ出来るような能力がある。
大人だと到底無理なことをごく短時間に自然にできる。
この即座の習得能力は神経系の発達が完成に近づき、
動きをこなす体力もある程度備わってくる
少年期の2〜3年だけに得られる即座の習得能力で
この年代は習得の黄金期とも呼ばれてます。
但し、全てのこどもに即座の習得能力が
あるわけではありません。
運動神経をよくするための準備は何年も前から始まっています。
神経系の発達は2歳位から始まって、
5歳位で既に80パーセントは出来あがる。

●小学期・運動の基本
楽しみながら行う。少年期は勝敗よりも
楽しさを一番に考える。
失敗より挑戦。
前後・左右・上下バランスよく体を動かす。
あせらず多種・多様な動きをして、
一つの動きだけに決めない運動をする。
ハードな運動、ハードな筋トレは絶対に禁止。

中学生期 思春期前期 持久力系
・スタミナづくり(ねばり強さ)
思春期に入ると
脳下垂体より成長ホルモンの分泌が活発になります。
そのため身長が著しく伸び,
年間増加量は10cmを越えることもあります。
また同時に性腺刺激ホルモンも分泌され、
男性は精巣から男性ホルモン(アンドロゲン)
女子は卵巣から女性ホルモン(エストロゲン)
が多量に分泌され,男子は筋肉が発達し,
女子は皮下脂肪が沈着するなど,
形態的な男女差が顕著になります。
  この時期には心肺機能が充実し,
また筋持久力も高まるので,
スタミナづくりを中心にした運動が適しています。

9盥酸鹸 筋力・パワー系 パワーづくり(力強さ)
身長の年間増加量が減少し始める思春期後期になると,
骨格が成人に近づいてくるので,
この時期から自分の体重を越えるような
負荷のウェイトトレーニングなどを開始します。

だ長期の運動は骨・内臓器官の発達にも必要不可欠

★2、成長痛(骨端症)について
“生する場所 (10才以上に成長痛はない)

あれっ?なんか痛いぞっ?
予兆や伏線なしに、成長期の子供に発生する体の痛み。
どこかにぶつけたわけでもなく、運動をやり過ぎた、
という記憶もない・・・そんな時、
原因の一つとして挙げられるのが
「成長痛」と呼ばれる病気です。
では、その成長痛とは一体何なのでしょう?
一般的に成長痛の意味を尋ねられると、その答えは一様に
「子供の体が急に伸び出すから?」とか
「発育時の生理現象でしょう」
などという答えが返ってきます。
間違った答えではないものの、しかしこれでは
十分な説明とも言えません。
意外と知られていない「成長痛」の実態を、紹介します。
成長期のお子さんをお持ちの
お母さんお父さんには大事な知識です。

成長痛の正式名称
まず一般的な名前として定着している”成長痛”
という言葉ですが、実はこの言葉は病名としては存在せず、
正式名称として”骨端症(こったんしょう)
と言う呼び名が付けられています。
しかし、この骨端症は成長期の子供たちに多いこと、
また成長に関係する骨組織の障害であるという点から、
徐々に”骨端症”から”成長痛”と呼ばれるようになりました。
成長痛は、正式名称である”骨端症”という病名を見れば、
何となくその病像が見ることができます。
”骨端症”とは、骨+端+症状を合わせた言葉です。
つまり骨の端に症状(痛み)を起こす病気、
と言う事が推測できます。
骨の端というのは、
骨が伸びるために必要な細胞が密に詰まっており、
そこから骨が伸びてゆきます。
ですので成長期の子供にとっては
とても大切な場所であると同時に、
頑張って伸びよう伸びようとする無理なストレスが
加わる場所でもあるため、痛みを引き起こしてしまいます。

成長痛は、発生する場所が決まっています。
よく成長期の子供が骨を痛がっていると
「それは成長痛だよ」という人がいます。
しかし成長痛には、痛みを訴える場所がある程度決まっており、
先に述べた”骨の成長する部分”
(骨の両端)にはストレスが加わり易く、
逆に骨の中央部分には加わり難いため、
どちらかと言うと骨の端である関節付近に痛みを生じます。
もし子供が、すねや腕の骨の中央部分を痛がってるようならば、
それは成長痛とは違うものを考えた方が良いかもしれません。

成長痛の発生する場所。
では、成長痛とはどの関節に多く発生するのか?
これより、発生しやすい成長痛の場所と共に個々の分類、
そして病態を紹介して行きます。

注意が必要な成長痛

バナー病
成長期の子供に発生する肘の骨の病気です。
特に少年野球のピッチャーに好発するため、
野球肘やテニス肘のようなものと勘違いされてしまいますが、
病態はまったく別の物です。
痛みは肘の屈伸で強くなるため
肘を使う事が出来ないのが特徴です。

キーンベック病
手関節は8個の小石のような骨で構成されています。
その中の月状骨と呼ばれる骨が腐る病気をキーンベック病
(月状骨軟化症)と言います。
何らかの原因で月状骨への血行が絶たれて発生すると
考えられています。
手首を良く使うスポーツ(バドミントン・テニスなど)
で発生することが多く、軽微な外傷(捻挫や打撲など)
をきっかけに発症する症例もあります。

ペルテス病
成長期の子供に発生する股関節の病気です。
特に小学校低学年の子供に多く見られ、
痛みは股関節から太もも、膝にまで及ぶことがあります。
痛みのため足を引きずって歩くのも特徴的な症状の一つです。
原因は大腿骨頭(股関節)の血行不良により、
骨が腐ることで起こります。

第一ケーラー病
4〜8歳の男児に好発する足の病気です。
足は複数の骨によって形成されていますが、
その中の舟状骨と呼ばれる骨の異常で痛みを伴います。
症状は2年ほどで自然治癒しますが、
舟状骨自体が足の骨の中でも重要な役割を持っているため、
歩行などの障害にもなる事があります。
原因は血行不良や力学的負荷が
積み重なった結果とされています。

第二ケーラー病
足指の付け根部分の骨が腐ってしまう病気です。
主に中指・薬指の付け根に発生し易く、
歩行と共に痛みを生じます。
原因にはいろいろな説があり確定したものは無いのですが、
靴幅の狭いシューズを長期間使用することで
発生するとも言われています。
また成長痛の多くは男子に現れるのですが、
この第二ケーラー病に関しては女子に多いようです。

少し注意の要る成長痛

ショイエルマン病
何らかの原因で背骨の発育障害が起こる病気です。
発育障害が進むと、胸から腰にかけての
背骨の彎曲が増加してしまい、
体を上手く動かすことが困難になってきます。
あまりにも変形が強いようだと注意が必要です。

ラッセン病
膝蓋骨(膝のお皿)の下の部分が損傷して痛みを伴う病気です。
膝の運動を繰り返すことにより発生すると考えられているため、
スポーツ障害の一つ、という解釈もされています。
どちらにしても、歳月が経てば自然に痛みは収まります。

オズグッド病
膝蓋骨の1〜2cm下の場所が腫れ、痛みを起こす病気です。
成長期の男子に多く発生し、
足を頻繁に使うスポーツなどで症状が誘発される事もあるため、
スポーツ障害の一つとしても考えられています。
症状は2〜3年で自然に消失して行きます。

正常な成長痛

第5中足骨基部骨端症
足の側部(小指側)の真ん中あたりに痛みを起こす病気です。
成長期の男子に多く
過度なスポーツが原因で発生する事があります。
成人でこの場所を痛めた場合は、
「軍隊骨折」と呼ばれる骨折の可能性もあります。
子供から大人にかけて、
様々な障害の発生しやすい場所と言えるでしょう。

踵骨骨端踵
8〜12歳くらいの男子に多く見られます。
男女比で言うと(男:女=6:1)くらいでしょうか。
痛みは踵(かかと)のアキレス腱が付着する部分に発生し、
腫れや熱感等を伴います。
靴による圧迫やスポーツのやり過ぎは、
この障害を引き起こす原因ともなっています。
症状は2〜3年で自然に消失して行きます。

★運動は成長に欠かせないものです。

現代の子供は、年々運動の時間が減ってきています。
塾での勉強やテレビゲームの普及、
遊び場の減少など原因はいろいろとありますが、
子供たちには思いっきり体を動かし遊ぶことの
楽しさを知って欲しいものです。
また、私達大人も子供が体を動かすことの
重要性の認識をもっと深めていくことが大切だと考えます。
運動をすることは、姿勢と非常に強い結びつきを持っています。
なぜならば、良い姿勢を維持するのに大切なのは
「筋肉」の強さと柔らかさのバランスだからです。
筋肉はコルセットの役目をしている。

運動不足になると食欲がわかない上、
夜の寝つきが悪くなります。
よって、翌朝の目覚めも悪くなり、
一日をボーっと過 ごす悪循環になってしまいます。
しかし、運動をすると、
それ自体が成長ホルモンの分泌を促す上、
熟眠をもたらしてくれるので
十分な成長ホルモンが分 泌されます。
さらに、食欲が増すため骨の成長にもつながるのです

運動の前には体を動かすためにエネルギーが必要です。
運動の2〜3時間前に、
炭水化物(ごはん、パン、麺類など)を中心とした食事を摂ると
炭水化物が分解されて作られたエネルギーが
満タンの状態で、運動で十分に力を発揮できます。
また、炭水化物を効率よくエネルギーに変えるためには、
ビタミンB1、B2の助けが必要。
これらが豊富に含まれるウナギ、大豆、牛乳、卵、チーズなどを
同時に摂るのがおすすめです。
脂肪もエネルギーになりますが、消化吸収に時間がかり、
未消化のものが胃の中に残ったまま運動すると
体に負担がかかるので、
運動前には揚げ物などは控えたほうがよいでしょう。
運動の後には筋肉は運動によって損傷を受けるので、
修復するために、筋肉の材料となるたんぱく質が必要です。
通常は、1日に体重1kgあたり1g程度のたんぱく質を
摂取するのが目安ですが、
ハードな運動をしている人の必要量はその2倍。
たんぱく質の豊富な魚、卵、肉、大豆乳製品を
意識して摂りましょう。
水分補給を兼ねて、アミノ酸飲料を飲むのも効果的です。
また、大量に汗をかくような運動では、
水分と一緒にミネラルも失われてしまうので、
水やお茶よりも、ミネラルが含まれるスポーツドリンクが
適しています。

子どもの遊びが、外遊びからテレビゲームなどの室内遊びが
中心になってきています。
子どもの頃に運動が不足していると、
神経系へ十分な刺激が加わらなくなるため、
身体バランスが悪く、身のこなしが下手なまま成長します。
その結果、転倒しやすく、少しの運動でも怪我をしやすくなり、
さらに運動不足を招くことに。
また、運動不足は肥満やメタボリックシンドロームに
つながる恐れもあります。
さらに、骨は運動で力が加わることによって成長し
骨密度も高くなりますが、
骨量は20歳頃にピークを迎えた後は減少していくので、
子どもの運動不足は将来の骨粗しょう症の原因にもなります。
そして、子どもの運動の二極化が進んでいるのも
問題になっています。
運動しない子が増えている一方で、
スポーツクラブに入って積極的に運動を行う子どもも増加。
サッカーや野球など同じスポーツばかりを
日常的に行うと、同じ筋肉や関節に負担がかかります。
成長期に偏った運動だけをするのは、
身体機能の発達や体の発育に好ましくありません。
スポーツに打ち込むのもいいことですが、
鬼ごっこや缶けり、校庭の遊具で遊ぶなど、
昔ながらの子どもの遊びには、さまざまな動きが含まれています。
外で友達と自由に遊ぶことも、
子どもにとっては大切な運動なのです。

成長期の骨量と運動

現代っ子は骨がもろく骨折しやすいといわれる。
しかしそれは、自分のからだの動きを制御するともいうべき
身体支配能力が最近の子どもは低く、
そのためにさまざまな動きに対応できないために
骨折することが多くなったのか、
骨折を医学的に正確に捕捉する率が上昇し、
骨折の発見率が上がったためなのか、
それとも以前に比べて骨密度が低下したために
骨折しやすくなったのかは明らかではない。
しかし、高校生の3〜4割は過去に1回以上の骨折経験を
有しており、成長期の健康課題という点からも
この問題は見逃すことができない。
また成長期には、生涯にわたって健康的に生きていくための
基礎的なからだづくりが必要とされ、
とりわけ高度な高齢社会が予測される
21世紀に生きていく現代の青少年にとって、
この時期の運動は骨の成長だけでなく
すべての機能に極めて重要な意味をもっている。
成長期に骨は著しく発育し、筋肉などの発達とあいまって、
さまざまな運動が遂行できるからだの基礎が完成される。
例えば、大腿骨や上腕骨などの長管骨では、
成長軟骨部(骨端線)の骨化により長軸方向の成長が起き
骨は長くなり、
骨膜の骨化により横軸方向の成長が起き骨は太くなる。
骨の成長には成長ホルモンや甲状腺ホルモン、
あるいは性ホルモンなどが大きく影響している。
成長ホルモンは骨膜や骨端部での骨化を促進し、
男性ホルモンは骨端部の軟骨細胞の活動を促進させ、
女性ホルモンは成熟を促進する働きをもっている。
したがって、成長期には
これらホルモンの分泌量に骨の成長は大きく影響される。
第二次性徴期はこれらホルモン分泌が著しく、
そのため身長も生後1年間を除いて最も伸びる。
さまざまな運動やスポーツによる機械的刺激が、
骨密度を上昇させることはよく知られている事実である。
いうまでもなく骨は、内臓の保護やカルシウムの貯蔵、
造血作用、あるいは関節をつくって運動器官として
高度に働いており、骨密度が高いことは
日常生活を送るうえで重要であることはもちろんのこと、
スポーツ活動が安全でダイナミックに
行えるためにも重要である。
しかし、すべてのスポーツが骨密度を上昇させるとは限らない。
数多くあるスポーツの中でも、
空手・柔道のように骨密度を非常に高くするスポーツの
場合もあれば、女子長距離ランナーにみられるように、
骨密度が低いスポーツもある。
このようにスポーツが骨密度に対してどのような影響を
及ぼしているかは、スポーツ選手にとっては
その競技力や健康の側面からも重要な問題であるが、
競技者だけにとどまらず、成長期の骨の正常な発育、
成人における骨量維持、骨粗鬆症の予防や
治療を考えるうえでも重要なことといえよう。
卓球、水泳を除いてほかのスポーツでは
いずれも非運動群より高い値を示している。
この様相は競技者の場合と同様で、
衝撃を伴う運動やスポーツの方が骨密度は高い。
さらに、これを骨密度の高上昇群と低上昇群で分けてみると、
栄養摂取・睡眠時間をはじめとする生活習慣では
差がみられないが、運動習慣で有意な差を見ることが出来る。
このように、成長期には運動が
骨密度上昇に大きな影響を与えている。
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11月22日土曜日 基本クラス 宇野師範代
審査に向かって型を中心に身体の使い方の稽古をしました
テコンドークラス
シムソンミン指導員
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金曜日 基本クラス
タケちゃんが調子悪く、基本直人に任せて仮面ライダーを見させる
組手は喜んでやったが、型になるとまた遊んでしまった、なかなか、手強い

久しぶりの女子部クラス
佐藤海ちゃん担当
審査が近いので型を中心に稽古しました
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基本クラス、キッズクラス
史上最年少のコウちゃんタケちゃんがガチの組手をやりました(⌒-⌒; )
中級クラス 片岡恭リーダー
最近、青帯、黄色帯の子が中級クラスに多く参加しております、少しづつですが、型も組手も上手くなっています
やはり、自発能動的な稽古が大切です

一般クラス 斎藤亮二、西島洋介さん
ボクシング特訓
ウェービング、ダッキング、更には
クロスカウンターを学びました

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11月17日 基本クラス なぜか女の子が、大量参加、防具の件、伝えました
中級クラス、高橋直人リーダー
平安の裏を完全マスターせよとの伝言を何度もビデオを見て覚えてきた、偉い子だ
一般クラス、マスター西島特別クラス
12月14日デビューが決まった齋藤君と特訓、いみじくも今日はボブサップ引退試合からちょうど一年、本当に早い
人生なんてあっと言う間に過ぎていく
地元の寿司屋でささやかな水乾杯
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