2010年01月
一枚の写真
人を殴ってばかりいた無骨な手で毎日カメラをいじっている
きっかけは倉本塾のセミナーでDVD作成が余りにも高く、それなら
元々好きだった映像編集の仕事を兼ねて自分でやってしまえと思ったからだ
格闘家達のプロモーションビデオを作成して
多くの人たちに喜んでもらえた
それらがきっかけになって新しい仕事も舞い込んできている
今は空手に頑張る少年や無名の戦士達を賞賛する作品を作りたいと
思っている そういえば野地竜太選手や水谷さんの写真をリングサイドで
撮っていたら入門機で撮影しているのは自分ぐらいで恥ずかしく
NIKONのD3Sを衝動買いしてしまった。
今は誰も撮れない魂のこもった一枚が撮れるよう毎日、必死で勉強している。
きっかけは倉本塾のセミナーでDVD作成が余りにも高く、それなら
元々好きだった映像編集の仕事を兼ねて自分でやってしまえと思ったからだ
格闘家達のプロモーションビデオを作成して
多くの人たちに喜んでもらえた
それらがきっかけになって新しい仕事も舞い込んできている
今は空手に頑張る少年や無名の戦士達を賞賛する作品を作りたいと
思っている そういえば野地竜太選手や水谷さんの写真をリングサイドで
撮っていたら入門機で撮影しているのは自分ぐらいで恥ずかしく
NIKONのD3Sを衝動買いしてしまった。
今は誰も撮れない魂のこもった一枚が撮れるよう毎日、必死で勉強している。
流した涙は虹の色
久しぶりに選手クラスで松栄塾チャンピオンシップを開催
高学年の優勝は岩崎泰我 低学年の優勝は大澤雄空
戦いに敗れて悔し涙を人目も憚らず流した本当に勝者
西川 新 丸尾一真 大澤一真
負けた悔しさこそ、これからの自分を作りゆく財産
流した涙は自分だけの宝物 新たなる決意は胸に築いた勝利
への歴史 負けた者だけが真の勝者へ選ばれている
高学年の優勝は岩崎泰我 低学年の優勝は大澤雄空
戦いに敗れて悔し涙を人目も憚らず流した本当に勝者
西川 新 丸尾一真 大澤一真
負けた悔しさこそ、これからの自分を作りゆく財産
流した涙は自分だけの宝物 新たなる決意は胸に築いた勝利
への歴史 負けた者だけが真の勝者へ選ばれている
街ここち葛西 二周年パーティー
いつも応援をしてくれています 街ここち葛西
http://www.machicoco.jp/kasai/index.php
が二周年パーティーを行います。
当日は豪華立食の食事と景品多数のゲーム大会が行われます
その席上 松栄塾空手の演武をやらせてもらえることに
なりました、希望者は師範、または塾長に申請してください
2月13日(土) 午後4時開始
会場 船堀タワーホール (2階 瑞雲の間)
参加費 無料
2月13日(土)の稽古は休講とさせていただきます
http://www.machicoco.jp/kasai/index.php
が二周年パーティーを行います。
当日は豪華立食の食事と景品多数のゲーム大会が行われます
その席上 松栄塾空手の演武をやらせてもらえることに
なりました、希望者は師範、または塾長に申請してください
2月13日(土) 午後4時開始
会場 船堀タワーホール (2階 瑞雲の間)
参加費 無料
2月13日(土)の稽古は休講とさせていただきます
空手体験会
秋山
今年期待する一般部
新年が始まって早くも20日が経ってしまった
念頭の目標をもう一度確認する意味で
今年、期待する一般部をご紹介したい
今年は一般部の再建が最重要課題であるが
運がいいことに綺羅星のごとく、発展する可能性がある人が
今の松栄塾にはたくさんいる
その一人が秋山晃司くんのお父さんだ
独立した仕事のため、なかなか時間が取れず稽古に参加できないのが
ネックではあるが、天性の気の強さといざとなったときの本番の強さは
半端ではない、もし本人の意志が強く稽古を持続出来れば
大化けする一人であると思う。
稽古の持続という点で言えば、なんと言っても佐藤さんと相本さんであろう
先輩の大澤さんの影響か本当に稽古をサボらない
週一会員の相本さんはともかくとして、佐藤さんはほとんど毎日参加している
リバウンドが怖いが子供さんの性格を見れば親が解るという通り真面目を絵に描いたような
人なので貫いてくれると信じている。
昨年、大会で活躍された村上さんも真面目な人である
忙しい仕事の合間を無って「たとえ30分だけでも稽古に出よう」と努力をされている
空手が武道である以上、辞めればそれですべては終わる
過去にどんなに活躍しようが、名声を得ようが道というのは歩むことを辞めれば
過去も含めてすべて消えゆくものである。まさに「続けることが最高の才能」と
言われる所以である。
新しい若い世代がどんなに活躍しようとも、その手本になる中高年の存在が
なければ打ち上げ花火になってしまうのは、今までの経験でよくわかる。
家庭を持ち仕事をもち疲れた体にムチを打って稽古に参加する
真の侍達に栄光あれと祈るような気持ちで指導していこう。
念頭の目標をもう一度確認する意味で
今年、期待する一般部をご紹介したい
今年は一般部の再建が最重要課題であるが
運がいいことに綺羅星のごとく、発展する可能性がある人が
今の松栄塾にはたくさんいる
その一人が秋山晃司くんのお父さんだ
独立した仕事のため、なかなか時間が取れず稽古に参加できないのが
ネックではあるが、天性の気の強さといざとなったときの本番の強さは
半端ではない、もし本人の意志が強く稽古を持続出来れば
大化けする一人であると思う。
稽古の持続という点で言えば、なんと言っても佐藤さんと相本さんであろう
先輩の大澤さんの影響か本当に稽古をサボらない
週一会員の相本さんはともかくとして、佐藤さんはほとんど毎日参加している
リバウンドが怖いが子供さんの性格を見れば親が解るという通り真面目を絵に描いたような
人なので貫いてくれると信じている。
昨年、大会で活躍された村上さんも真面目な人である
忙しい仕事の合間を無って「たとえ30分だけでも稽古に出よう」と努力をされている
空手が武道である以上、辞めればそれですべては終わる
過去にどんなに活躍しようが、名声を得ようが道というのは歩むことを辞めれば
過去も含めてすべて消えゆくものである。まさに「続けることが最高の才能」と
言われる所以である。
新しい若い世代がどんなに活躍しようとも、その手本になる中高年の存在が
なければ打ち上げ花火になってしまうのは、今までの経験でよくわかる。
家庭を持ち仕事をもち疲れた体にムチを打って稽古に参加する
真の侍達に栄光あれと祈るような気持ちで指導していこう。






