
師範、TBSラジオに出演
ナレーター:
「今年の幕開けを飾ったのは、師範のメディア出演でした。
1月、TBSラジオ『宮藤さんに言ってもしょうがないんですが』に登場。
空手指導者としての哲学、そして人柄が全国に届けられました。」
解説:
「道場の枠を超え、言葉で想いを伝えた一年のスタートでしたね。」
🥈第9位
第一回 松栄カップ“超新星”開催
ナレーター:
「記念すべき第一回大会。
その頂点に立ったのは、シュレスタ、アイリナ選手。
まさに“超新星”の名にふさわしい、鮮烈な優勝でした。」
🥉第8位
道場後半 改修工事 〜再出発の決断〜

ナレーター:
「パーソナルトレーニング再出発のため、道場後半を改修。
この大きな決断の裏には、鈴木会長の温かい支えがありました。」
解説:
「環境を変える勇気が、未来を切り拓きました。」
第7位
前期 昇級・昇段審査会

初段誕生
ナレーター:
「前期審査会では、
樋口希采音選手、松本有隼選手が初段に昇段。
努力が“黒帯”という形で実を結びました。」
第6位
真勇カップ 再出発の一歩

ナレーター:
「創立以来、入賞者なしだった真勇カップ。
しかし今年、松栄塾は“再出発”を果たします。
結果以上に、挑戦する姿勢が評価された大会でした。」
第5位
元塾生・大澤あねら
東洋太平洋フェザー級 タイトルマッチ大勝利



ナレーター:
「6月、元塾生・大澤あねら選手が、
東洋太平洋フェザー級タイトルマッチで圧巻の勝利。
松栄の魂は、プロの世界でも確かに生きていました。」
第4位
25年続いた夏季合宿

有終の美
ナレーター:
「25年続いた伝統の夏季合宿。
今年、その歴史にひとつの区切りが打たれました。
汗と涙、そして笑顔で締めくくられた“有終の美”。」
🥉第3位
地元開催 ファイティングビート空手大会

大量入賞
ナレーター:
「毎年参加している地元大会。
今年は多くの入賞者が誕生しました。
中でも樋口希采音選手は、堂々のダブル優勝。」
解説:
「まさに“地元最強”を証明しました。」
🥈第2位
後期 昇級・昇段審査会
少年黒帯3名誕生
ナレーター:
「後期審査会では、少年黒帯が3名誕生。
菅野陽向、野口虎之助、新里豊道
その一人、新里豊道選手は、

武将会大会で優勝という快挙を成し遂げました。」
🥇第1位
本年度 最優秀選手賞
松本有隼 初受賞
ナレーター:
「栄えある最優秀選手賞に選ばれたのは、松本有隼選手。

毎回試合に挑み、地道な努力を積み重ねてきた姿勢が、
ついに評価されました。」
解説:
「結果だけでなく“挑戦し続けた一年”でしたね。」
🌸番外編
元塾生・重松栄麻
プロバレエ公演に高校生で初出演
ナレーター:
「空手から舞台へ。
元塾生・重松栄麻さんが、


プロ興行バレエ『クレアシオン』に高校生で初出演。
表現の世界でも、松栄魂が輝いています。」
「挑戦、別れ、そして新たな誕生。

松栄塾の一年は、確かに未来へと続いています。
来年も、その一歩一歩から目が離せません。」





